換金クレジットは2回目以降の利用であれば最短5分の入金も可能です。

所要時間

 

換金クレジットで実際にショッピング枠現金化をした際は、Web申し込みフォームを送信したタイミングでストップウォッチと現在時刻を記録しました。
今回は検証も含めて、現金化のリスクなど数点の質問をしたのですが、入金までの所要時間は約17分でした。
申し込みフォームの入力で1分弱の時間を要したので、全部含めた所要時間は約18分です。

 

所要時間の内訳

 

申し込みフォーム送信から電話が来るまで:1分
電話でのやりとり:10分
カード決済手続き:3分
決済完了から入金まで:3分

 

質問をせずに利用すれば、電話でのやりとりはもっと短縮できます。
新規申し込み時は重要事項や注意点の説明があるので、最低でも電話のみで5分以上はかかります。

 

最短時間の5分とは

換金クレジットの振込スピード

 

換金クレジットの公式ページでは最短5分のスピード入金を明記しています。
実際に使うと17分の時間を要しました。新規利用では物理的にWeb申し込みや電話問い合わせから5分での入金は不可能です。
これは換金クレジットに限ったことではなく、最短時間は原則2回目以降の利用者に限定されます。

 

2回目の利用になると重要事項の説明などが省略されて、ショッピング枠現金化に必要な金額の確認と条件提示、商品の紹介のみで済みます。
すぐに納得できれば電話は1~2分で終わり、カード決済手続きをスピーディーに行えば最短5分の入金になります。

 

他社では最短3分など換金クレジットを上回るスピード対応をアピールしているところもありますが、3分を明記するところは決済完了確認からの入金時間となっています。
即日プランに対応しているところであれば、決済完了を確認できればすぐに対応してくれるので非常に早いです。

 

消費者金融で借入する所要時間

 

大手消費者金融は最短30分のスピード審査を売りにしていますが、30分は審査に問題ないことと、審査センターが混雑していないことが条件です。
混雑状況によっては審査が始まるまでに30分以上待たされてしまうことがあります。
また、仮審査通過後には職場への在籍確認が行われるので、土日祝日など職場が全休で電話応対できる人がいないと本審査が保留になってしまいます。

 

タイミングが悪いと翌営業日まで待たされることになります。
また、審査通過後も自動契約コーナーを利用するなど契約の手間がかかります。
入金まで安定した所要時間で資金調達できることから、低金利で借入できるような人でもショッピング枠現金化を活用するケースがあります。

 

悪質業者の粗悪運営

 

ショッピング枠現金化は、カード決済できる環境と電話やホームページがあれば簡単に運営できます。
貸金業ではないので届出不要で、法律による規制がありません。
一部の悪質業者はほかの事業の片手間で運営していて、営業時間内も専門スタッフがオフィスに在住していないことがあります。
代表者の携帯へ転送されるケースもあるので、電話が繋がらなかったり、適当な言い訳をされて入金まで長時間待たされることがあります。

 

片手間で運営している悪質業者は高額な手数料を取ったり安全対策を講じていないなど質も悪いです。
換金クレジットは実際に利用してオペレーターが常時対応していることを確認できました。
問い合わせ中に他のコール音が鳴って、すぐに他のスタッフが応対している様子だったので、複数の専門スタッフが常駐している様子です。

 

TOPへ