実質換金率約90%!業界の中でも非常に高い水準で利用できました。

換金率の確認

クレジットの束

 

実際にショッピング枠を利用する時にもっとも重要なのが換金率です。
私は換金クレジットで20万円を即日プランで利用したところ、177,778円が振り込まれました。

 

実質換金率は約88.9%です。店頭表示だと11万円以上50万円以下は93%と表記しているのに店頭表示の換金率は大幅に下がってしまいました。
カード決済した20万円に対して96%を掛けた金額にならないのは他の業者にも共通したことで、実質換金率88%は業界の中でも非常に高い水準です。

 

実質換金率が下がった理由

 

申し込み時の確認でオペレーターから説明されたことは、現金キャッシュバックは決済した金額の税抜価格から計算されることです。
説明された内容は以下の通りです。

 

カード決済額:200,000円
商品の税抜価格:185,186円
換金率:96%(通常93%+個人3%アップキャンペーン)
振込額:177,778円(185,186円×96%)
カード決済額から算出した実質換金率;88.89%)

 

ショッピング枠現金化業者の大半は税抜価格から換金率を掛けています。
悪質業者の場合は、そこからさらに事務手数料や送料、買取料、ポイント交換料などあらゆる理由で実質換金率を下げていきます。
税抜計算以外に手数料が一切かからなければ優良業者です。

 

一部で税抜計算をしないと明記して実質換金率を提示している業者がありますが、80%前後の条件になっていることが多いです。
20万円の利用で88.9%の換金率は業界トップ水準です。

 

最高95%以上を明記している業者で実質はありえない

 

換金クレジットの最高換金率は98%です。キャンペーンによって法人の場合は換金率5%アップになるので、単純計算で最大103%になってしまいます。
100%超えは当然ありえない数字ですし、理論上は95%以上になると業者が赤字になる可能性があります。
カード決済は代理店が決済額の3~5%の手数料を取られる仕組みになっています。
クレジットカード現金化業者の売るCD-ROMなどは基本的に4~5%の手数料を取られます。

 

仮に実質換金率90%だった場合、現金化業者が10%の利益を手にしているワケではありません。
実質95%以上は物理的にありえないので、最高換金率95%以上明記しているところは、ほとんどが税抜価格を基準に計算されます。
20万円の現金化なら80~85%が一般的な相場なので、実質88.9%の換金率に納得しました。

 

利用しているクレジットに1.1%以上のポイントが付けば、ポイント還元を含めた実質換金率が90%を超えます。

 

通常プランを用意

 

昨今は、即日プランのみの提供をする現金化業者が増えています。
通常プランは商品到着してから現金化することを条件に換金率が高くなる特典を得られます。
換金クレジットは即日プランで業界最高値の換金率から1%を上乗せする通常プランを用意しています。

 

時間に余裕のある方は検討してみてください。ただしクレジットカード現金化は振込までの期間が長いと不安という意見もあり、1週間以上の猶予があっても即日プランを利用する方が多いです。

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